受け取り辛いことばを、自分も言ったり、言われたり・・・すっごく悲しくなったり、辛くなったり、感情全開でわけわからなくなっちゃうことも多々あります[E:shock]「言葉の取り扱い」というのは、めっちゃ私の苦手分野なのです。
そんな中でもちょっと余裕をもてたとき、怒りや悲しみの表現の奥に、どんな願いがあるのか?自分に対しても、相手に対しても、奥にある願いを見ていくと・・・謎がとけていくことがあります[E:eye]
どんなに辛い言葉でも、自分のためを思って言ってくれていたり・・・という側面から見ると、言葉をいい受け止め方に変化させていけることもあります。
プラユキさんの本「苦しまなくて、いいんだよ」でも出ていましたが、「腐りかけのリンゴを、おいしく食べる
